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<title>JAPANESE CARS TODAY</title>
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<description>クルマとバイクの最新情報をお届けします。</description>
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<title>TOYOTA  タウンエースならびにライトエースを一部改良</title>
<description> 　TOYOTAは、タウンエースならびにライトエースのバンおよびトラックを一部改良し、タウンエースは全国のトヨタカローラ店、ライトエースは全国のネッツ店を通じて、2010年１月６日より発売する。　今回の改良では、バン全車に、リヤ席のシートベルトやリヤアンダーミラー、バックドアを閉める際に使用するハンドルを標準装備するとともに、「DX」にはパワードアロックを、「GL」には運転席パワーウインドウにワンタッチ式オートア
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<![CDATA[ 　TOYOTAは、タウンエースならびにライトエースのバンおよびトラックを一部改良し、タウンエースは全国のトヨタカローラ店、ライトエースは全国のネッツ店を通じて、2010年１月６日より発売する。<br /><br />　今回の改良では、バン全車に、リヤ席のシートベルトやリヤアンダーミラー、バックドアを閉める際に使用するハンドルを標準装備するとともに、「DX」にはパワードアロックを、「GL」には運転席パワーウインドウにワンタッチ式オートアップ機能（挟み込み防止機能付き）を追加し、装備を充実しながらも、価格を抑え、求めやすい価格設定としている。<br />　また、トラックの「DX“Ｘエディション”」には、運転席パワーウインドウにワンタッチ式オートアップ機能（挟み込み防止機能付き）などを追加している。<br /><br /><strong>【タウンエース、ライトエース メーカー希望小売価格】</strong> 	<br />（北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位：円  消費税込み)<br />バン 1,480,000 ～ 1,715,000<br />トラック 1,345,000 ～ 1,535,000<br /><br /><br /> ]]>
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<title>ダイハツ  マレーシアで新型国民車「アルザ（ALZA）」の販売を開始</title>
<description> ダイハツ工業株式会社（以下ダイハツ）とマレーシアとの自動車生産・販売の現地合弁会社 プロドゥア（セランゴール州）は、新しい国民車として小型乗用車「アルザ」を発売した。11月23日夜、クアラルンプール市内で「アルザ」の発表会を行なった。アルザ（ALZA）「アルザ」は日本の小型乗用車「ブーンルミナス」をベースに、プロドゥアが中心となり研究開発を進めてきたプロジェクトで、マレーシア市場で近年高まってきたコンパク
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<![CDATA[ ダイハツ工業株式会社（以下ダイハツ）とマレーシアとの自動車生産・販売の現地合弁会社 プロドゥア（セランゴール州）は、新しい国民車として小型乗用車「アルザ」を発売した。11月23日夜、クアラルンプール市内で「アルザ」の発表会を行なった。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/j/p/c/jpcarsm/Da01091124-01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/j/p/c/jpcarsm/Da01091124-01.jpg" alt="Da01091124-01.jpg" border="0" width="250" height="160" /></a><br />アルザ（ALZA）<br /><br />「アルザ」は日本の小型乗用車「ブーンルミナス」をベースに、プロドゥアが中心となり研究開発を進めてきたプロジェクトで、マレーシア市場で近年高まってきたコンパクトカーに対するお客様の多種多様なニーズに対応するとともに、「マイヴィ」「ビバ」ではカバーしきれなかったMPVや3BOX乗用車セグメントをターゲットとしたモデルである。月販3,500台を目標とし、価格は56,000～64,000マレーシアリンギ（約145万円～約166万円）。<br /><br /><strong>「アルザ（ALZA）」の主な特長</strong>は以下のとおり。<br />   1. スタイリッシュなワンモーションデザイン<br />   2. コンパクトなボディに広い室内空間<br />   3. 多彩なシートアレンジが可能な3列シート<br /><br />◇名前の由来 	： 	スペイン語のALZAR（英語のraise/boost/lift）から作った造語<br />（“A vehicle to boost your lifestyle”という願いを込めた）<br /><br />プロドゥアは、マレーシアの第二国民車メーカーとしてスモールカーを中心にラインナップを拡大させてきた。また、マレーシア政府の協力のもと、サプライヤーを含めたコスト競争力、品質強化を進めており、トヨタ「アバンザ」の受託生産や「マイヴィ」をインドネシアへ輸出するなど、事業を展開している。<br />（注） 	プロドゥア（Perodua）：合弁の持株会社、製造会社、販売会社の共通略称で、持株会社のPerusahaan Otomobil Kedua Sdn. Bhd.の下線部から取った造語。ダイハツはこのうち製造関連3社（PCSB社［製造関連の持株会社］、PMSB社［車体製造］、PEMSB社［エンジン製造］）を子会社化している。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>DAIHATSU</dc:subject>
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<title>トヨタ 新型車 SAI受注状況について</title>
<description> 　新型車SAIの受注台数は、10月20日の発表から11月19日までの１ヶ月間で、約14,000台と、12月７日の発売前ではあるが、大変好調な立ち上がりとなっている。１．受注台数受注台数（～11/19） ： 約14,000台(参考)月販目標台数 ： 3,000台２．主な好評点・ハイブリッド専用の高級セダンであること  	・コンパクトカーに相当する低燃費  	・338万円からの魅力的な価格と、環境対応車普及促進税制による、約24～28万円の減税
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<![CDATA[ 　新型車SAIの受注台数は、10月20日の発表から11月19日までの１ヶ月間で、約14,000台と、12月７日の発売前ではあるが、大変好調な立ち上がりとなっている。<br /><br />１．受注台数<br />受注台数（～11/19） ： 約14,000台<br /><br />(参考)月販目標台数 ： 3,000台<br /><br />２．主な好評点<br />・ハイブリッド専用の高級セダンであること<br />  	<br />・コンパクトカーに相当する低燃費<br />  	<br />・338万円からの魅力的な価格と、環境対応車普及促進税制による、約24～28万円の減税<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>TOYOTA</dc:subject>
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<title>スズキ  タイの四輪車工場の建設を開始</title>
<description> スズキ株式会社は、タイ政府が推進しているエコカープロジェクトについて、2007年12月にエコカー生産の認可を取得し、四輪車の工場建設に向けて計画を進めてきた。その後、一時的にプロジェクトを延期していたが、このほどタイ政府よりエコカー生産のための工場建設の申請が受理されたため、11月30日にラヨーン県ヘマラート・イースタンシーボード工業団地の建設予定地において地鎮祭を執り行い、工場建設を開始することとした。ス
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<![CDATA[ スズキ株式会社は、タイ政府が推進しているエコカープロジェクトについて、2007年12月にエコカー生産の認可を取得し、四輪車の工場建設に向けて計画を進めてきた。その後、一時的にプロジェクトを延期していたが、このほどタイ政府よりエコカー生産のための工場建設の申請が受理されたため、11月30日にラヨーン県ヘマラート・イースタンシーボード工業団地の建設予定地において地鎮祭を執り行い、工場建設を開始することとした。<br /><br />スズキは今後200億円を投資して、エンジン工場、プレス、溶接、塗装、組み立て工程を持つ四輪車工場を建設し、2012年3月より生産を開始する計画である。<br /><br />なお、スズキはタイでの四輪車の販売について、これまで販売子会社のスズキ・オートモービル・タイランド社（SAT）にて行なってきたが、今後は現地の生産会社スズキ・オートモービル・マニュファクチャリング・タイランド社（SAMT）に順次集約していく計画である。<br /><br /><strong>SAMTの概要</strong><br />会社名 ： スズキ・オートモービル・マニュファクチャリング・タイランド<br />設立 ： 2008年4月<br />工場所在地 ： タイ・ラヨーン県ヘマラート・イースタンシーボード工業団地内<br />敷地面積 ： 65万m2<br />投資額 ： 200億円<br />人員数 ： 約800名<br />生産予定機種 ： 1.3Lクラスの小型車<br />生産開始時期 ： 2012年3月予定<br />生産予定台数 ： 2012年(初年度) 約10,000台<br /><br /><strong>(ご参考)　タイのエコカー政策の概要</strong><br />排気量 ： ガソリン：1300cc以下 ディーゼル：1400cc以下 <br />排ガス ： EURO 4対応	<br />CO2 ： 120g/km以下<br />燃費 ： 5L/100km以下(20km/L 以上) <br />生産台数 ： 生産開始から5年目に10万台<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>SUZUKI</dc:subject>
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<title>マツダ  アイドリングストップ機構『i-stop』を搭載した「マツダ アクセラ」と「マツダ ビアンテ」が第6回エコプロダクツ大賞を受賞</title>
<description> 　マツダ株式会社（以下、マツダ）は、独自のアイドリングストップ機構『i-stop』（アイ・ストップ）を搭載した「マツダ アクセラ」および「マツダビアンテ」が、エコプロダクツ大賞推進協議会主催の第6回エコプロダクツ大賞において、大賞の「エコプロダクツ部門　国土交通大臣賞」を受賞したと発表しました。　「エコプロダクツ大賞」は、環境負荷の低減に配慮した優れた製品・サービスの表彰を通じ、それらに関する情報を需要者
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<![CDATA[ 　マツダ株式会社（以下、マツダ）は、独自のアイドリングストップ機構『i-stop』（アイ・ストップ）を搭載した「マツダ アクセラ」および「マツダビアンテ」が、エコプロダクツ大賞推進協議会主催の第6回エコプロダクツ大賞において、大賞の「エコプロダクツ部門　国土交通大臣賞」を受賞したと発表しました。<br /><br />　「エコプロダクツ大賞」は、環境負荷の低減に配慮した優れた製品・サービスの表彰を通じ、それらに関する情報を需要者に広く伝えるとともに、エコプロダクツの供給者である企業等の取り組みを支援して、日本におけるエコプロダクツのさらなる普及を図ることを目的に、2004年に創設されたものです。<br /><br />　『i-stop』は、エンジン停止・再始動時にドライバーに違和感を与えない自然なドライビングフィールと、約10％の燃費向上（国内10・15モード）を両立した、マツダ独自のアイドリングストップ機構です。エンジン停止時のピストン位置制御と、直噴エンジン技術を活用した「燃焼始動方式」の採用によるすばやい再始動を特徴としており、さまざまな車種に低コストで展開することが可能な環境技術です。今回の受賞では、独自の技術により、ドライバーに違和感のないスムーズなアイドリングストップ機構を開発し、エコドライブを機能面から推進していく先駆的な車両とした点が評価されました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/j/p/c/jpcarsm/Ma01091124a_convert_20091124123945.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/j/p/c/jpcarsm/Ma01091124a_convert_20091124123945.jpg" alt="Ma01091124a_convert_20091124123945.jpg" border="0" width="475" height="131" /></a><br />マツダ アクセラ「20S」（i-stop付モデル） 	マツダ ビアンテ「20S」（i-stop付モデル）<br /><br />　表彰式は、12月10日（木）～12月12日（土）に「東京ビッグサイト」にて開催される国内最大級の環境展示会「エコプロダクツ2009（主催：（社）産業環境管理協会、日本経済新聞社）」において行われます。また、マツダは同展示会において、『i-stop』を始め、次世代コンパクトカーコンセプト「マツダ 清（きよら）」、次世代直噴ガソリンエンジン「マツダ SKY-G」*1、次世代クリーンディーゼルエンジン「マツダ SKY-D」*1など、「走る歓びと環境性能の調和」を目指した多数の環境技術を展示します。<br />*1 2011年以降導入予定のエンジン、トランスミッションのコンセプトです。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>MAZDA</dc:subject>
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<dc:creator>Daitoua4</dc:creator>
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